送信完了通知メール

COMPLETION NOTIFY

専属秘書のように、
「完了」を報告します

大きなファイルを送る際、処理が終わるまで画面を見守る必要はありません。
送信が完了すれば、すぐにあなたのメールボックスへお知らせが届きます。
「送った」という事実を、確実な情報としてお届けすることで、
「待たない・忘れない・不安にならない」
スマートなファイル共有を実現します。

01

画面に張り付いて待つ必要なし

大容量ファイルのアップロード中、じっと画面を見ている必要はありません。処理が完了すれば自動的に通知メールが届くため、その間、あなたは別の業務に集中できます。

業務の「区切り」を明確に

通知メールが届く=「タスク完了」の合図。複数の業務を並行して行う忙しいビジネスパーソンの時間を無駄にしません。

エラー時もすぐに検知

万が一通信エラーなどで送信に失敗した場合も通知されるため、「送れていなかったことに気づかない」という最悪の事態を防げます。

02

送信履歴をメールで振り返る

通知メールには、「いつ、誰に、どのファイル(ファイル名)を送ったか」が記載されています。わざわざ管理画面にログインしなくても、自分のメールボックスを検索するだけで過去の履歴を確認できます。

重要な記録(ログ)として活用

メール自体が「送信のエビデンス」となります。プロジェクトごとのフォルダに振り分けて保存すれば、立派な業務記録として機能します。

セルフチェック機能として

届いた通知メールを見て、「あ、添付ファイルを間違えた!」と気づくことも。送信直後の再確認(ダブルチェック)の機会としても役立ちます。

03

「送りました」の連絡もスムーズに

自分に完了通知が届いたタイミングで、お客様へ「先ほどファイルを送信しました」と連絡を入れる。そんな丁寧なコミュニケーションも、正確な通知があれば迷いなく行えます。

タイムラグのない連携

システムから実際にメールが発射されたタイミングを知ることができるため、お客様との認識のズレをなくし、スムーズな連携が可能になります。

モバイルでも確認可能

外出先でも、スマホで完了通知メールを受け取れます。PCの前を離れていても、業務の進捗をリアルタイムに把握できます。

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